肌を整えるスキンケアから
加齢臭

FRESHU 商品のレビューと泡立てのコツ

 

 

FRESHUボディソープのレビュー 泡立てのコツ

 

FRESHUボディソープを使い始めて 約3か月

 

もうずいぶんと「FRESHUボディソープ」を長く使った気がしてたのですが、まだ3か月を過ぎたくらいです。なんか不思議なかんじなのですが、もうそれくらい私の暮らしに馴染んでいるようです。

もうそろそろ、FRESHUボディソープがなくなりそうなので、たった今新たに注文したところです。

これまで、単品で2回注文してきましたが、今回はお得な3本セットにしてみました。「らくトク便3本」5,980 送料無料 一本当たり1,993円

これまでは、2,480+送料660 合計3,140で購入していたので、【約36%OFF】になります。

ただし、「らくトク便」はおとくなのですが、ひとつだけ条件があります。それは、最低3回の継続購入を前提としています。

 

 

たとえば、私のように「らくトク便3本」で注文した場合は、3本の3回購入となりますので、合計9本のFESHUを購入することを約束するというものです。

(個人的なイメージとしては、1年分のまとめ買いといったところ)

 

 

FRESHUボディソープを使ってみて

 

昨年の秋からFRESHUボディソープを使い始めているのですが、そのころはまだ気温がそれほど寒いとは感じていなかったので、お風呂でもじっくりと丁寧にからだを洗って、肌のしっとり感に喜びを感じていました。

香りもよく、すっきりとした洗い上がりと、洗った後の清涼感も気に入っていました。

しかし、季節が冬となり、お風呂場に行くのも億劫になってくると、寒さから「からだを丁寧にあらうぞ」という気持ちがなえてしまいます。

まずは、湯船に入り体を温めて、ふろ場の温度も多少暖かくなった頃合いをみながら、お風呂時間の最後にやっと体を洗い始めます。

だから、冬になってからというもの、あまり丁寧に体を洗った記憶がありません。風邪をひかないことが先決ですし、幸い冬場は汗をかく夏場ほどは加齢臭を気にしないですむのではないかという気の緩みもあるからでしょう。

そして、FRESHUボディソープを使い始めた秋頃には気に入っていた入浴後の「程よい清涼感」でしたが、冬場はその清涼感は肌寒さを誘ってしまうようです。

これまで、メンソール系のシャンプーやボディソープを使ってきた人にとっては、さほど驚くようなものではないと思います。

 

泡立てのコツ FRESHUボディソープ

 

加齢臭を気にする人も、そうでない人でも同じなのですが、皮膚科専門医がおすすめしている「体を洗う際のポイント」はとにかく、肌に摩擦を与えないことです。

つまり、体をゴシゴシと力強く洗ってはいけないということでした。「肌にとって摩擦は厳禁!!」なのです。

では、どのようにして摩擦を抑えるといいますと、皮膚科専門医のアドバイスでは、シャンプーでも、ボディソープでもおなじなのですが、しっかりと泡立てて、泡で優しく洗うことが肝心なのです。

その泡立てなのですが、FRESHUを使い始めた頃は意外ときれいに泡立てできてたと思うのですが、冬になりお風呂場が寒くなってからうまく泡立てができなくなってきました。

通常のボディソープに比べるとかなり高価なFRESHUですから、できれば使用量を抑えながらも、しっかりと泡立てる方法なないものかと試行錯誤してました。

そして、やっと納得のいくものにたどり着いた気がしましたのでご紹介したいと思います。

まったく、科学的根拠はございません。あしからず。

 

 

 

おすすめする方法とは、

 

ボディーウォッシュ用のタオルを一度お湯に浸します。

そのあと、「タオルをしっかりと絞って余分な水分をしっかりと取り除きます。」

湿っているけども、雫が滴るほどの水分を含まないタオルにFRESHUボディソープをワンプッシュします。

この条件を作ると泡立ちが最強です。(個人的な感想です。)

 

参考までに、私はとっても柔らかく肌触りの良い化学繊維のタオルを使っています。

 

 

ちなみに、お湯でボディウォッシュ用のタオルを浸し、タオルを絞らずに水分そのままの状態にFRESHUボディソープをつけた時とくらべると、泡立ちが1.5倍~2倍くらい良くなった気がします。(あくまで個人的な感想です。)

 

私が愛用しているボディウォッシュ用のタオルです

 

きめの細かい泡がいい感じです。

テキストのコピーはできません。